茶器 茶道具 抹茶茶碗 端午の節句 掛分 鯉のぼり 中村良二作

こんにちは、今屋静香園です。
本日は抹茶茶碗 掛分 鯉のぼり 中村良二作のご紹介です。
是非ご覧下さいませ。

【端午の節句】
男子が健やかに育つようにと祈願する行事
・端午の「端」は物の「はしっこ」で最初という意味があります。(端午の「午」は十二支の午です)
・十二支の午は旧暦では5月の事を指します。
・端午は5月の最初の午の日を節句として祝っていました。
 端午の「午」→「五」→「5」となり端午の節句は5月5日になったとされています。

【中村良二】(中村秋峰の弟)
1955年昭和30年 京都市東山に生まれる
1979年昭和54年 京都府陶工高等技術専門校・成形科・研究科終了
 その後、井上春峰・中村翠嵐・中村秋峰に師事し清水焼を研鑽中

サイズ 約直径12.2×高8cm
作者 中村良二作
木箱

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商品コード: tyawann-416
【茶器/茶道具 抹茶茶碗 端午の節句】 掛分 鯉のぼり 中村良二作
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子供の日・鯉幟

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節句の茶道具 > 5月5日、端午の節句
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販売価格:¥16,500
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