茶器 茶道具 香合 お月見 兎 今岡三四郎作 

こんにちは、今屋静香園です。
本日は香合 お月見 兎 今岡三四郎作のご紹介です。
是非ご覧下さいませ。

十五夜
旧暦8月15日、前後に訪れる満月の日に事。
お月見(中秋の名月)
江戸時代になって、一般庶民の間でも中秋の名月を鑑賞しながら収穫した芋を食べるという風習が生まれました。そして、それが除々に「収穫の季節に豊作を感謝する」という意味あいがうまれ、その時期に穫れた野菜などもお供えするようにもなった。
ちなみに、お供え物と一緒に「すすき」を供えるのは、すすきを稲穂に見立てており、神様への収穫感謝を表明しています
【今岡三四郎】妙見窯(京焼き)

1980年昭和55年 生まれ
1999年平成11年 京都市立銅駝美術工芸高校陶芸科卒
2001年平成13年 嵯峨美術短期大学陶芸科卒
2002年平成14年 京都府立陶工高等技術専門校成形科卒
 わび、さびにかなう作品をと念じ、研鑚しております。
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サイズ 約幅6.7×奥3.3×高6.3cm
作者 今岡三四郎作作
木箱

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商品コード: kougou-254
【茶器/茶道具 香合 お月見】 兎 今岡三四郎作 
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炉用香合
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販売価格:¥19,558
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