茶器 茶道具 香合 手向山 たむけやま 神のまにまに~ 玄々斎好写し 吉田一峰作

こんにちは、今屋静香園です。
本日は香合 手向山 玄々斎好写し 吉田一峰作のご紹介です。
是非ご覧下さいませ。

手向山たむけやま
玄々斎好写(裏千家)
奈良市の紅葉の名所として知られ、古今和歌集では、菅原道真が「このたびは幣もとりあへず手向山 紅葉の錦神のまにまに」と詠まれた事が有名です。

【吉田一峰】
1950年昭和25年9月生まれ
1968年昭和43年 6年間荒井正春先生より蒔絵技術を習う
1976年昭和51年 独立、以後研鑽中
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サイズ 約幅7.4×奥7.1×高2.2cm
作者 吉田一峰作
木箱

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商品コード: kougou-166
【茶器/茶道具 香合】 手向山(たむけやま) 文字:神のまにまに~ 玄々斎好写し 吉田一峰作
風炉用香合
玄々斉好写し

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販売価格:¥21,120
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