{"product_id":"dasibukusa-200","title":"【茶器\/茶道具　出帛紗】　唐物帛紗　紹巴織り　正絹　波瑞雲紹巴　土田友湖作（千家十職　袋師）　（出服紗・出袱紗・出ぶくさ・だしぶくさ・蜀巴織り・しょは織り）","description":"・千家十職とは…茶道に関わり三千家（表千家・裏千家・武者小路千家）に出入りする塗り師・指物師など十の職家を表す尊称である。明治期に現在の十職に整理された。（大正時代に三越百貨店が命名したという説もある）\u003cbr\u003e\n・土田友湖(つちだゆうこ)とは…武士を廃業後、「越後屋半兵衛」と名乗って西陣織仲買人となった。その傍ら袋物の仕立ての修行をし、表千家六代・覚々斎に引き立てられて茶入の仕覆（しふく）などを縫うようになった。\u003cbr\u003e\n2代以降、当主の通称は半四郎 であり隠居して剃髪すると友湖を名乗る。5代までは仕覆を業とした\n袋師で、12代（1965年に襲名）、現在は茶道具の茶入の仕覆や服紗、角帯などを作る。\u003cbr\u003e\n----------\u003cbr\u003e\n紹巴（しょは）織とは…里村紹巴愛用の織物を「紹巴」織といいます。\u003cbr\u003e\nづれ織に似ていて緯糸（ぬきいと）が経糸（たていと）を包み覆うような織り方であり、緯糸によってのみ、柄デザイン・配色を織り上げています。したがって柔軟性、伸縮性に優れ、織物として薄くて、軽くて型くずれしにくいです。\u003cbr\u003e\n紹巴織を使ったお点前があります。\u003cbr\u003e\n\u003chr\u003e\n●表千家用\u003cbr\u003e\nサイズ：約縦27×横28.2cm\u003cbr\u003e\n素材：正絹（絹100％）\u003cbr\u003e\n作者：土田友湖作（千家十職　袋師）\u003cbr\u003e\n箱：木箱\u003cbr\u003e\n注意：●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。\u003cbr\u003e\n　　　●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。\u003cbr\u003e","brand":"imayaseikoen","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67766149349683,"sku":"KDUSOHA-0200","price":135575.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0855\/1202\/8467\/files\/kdusoha-0200.jpg?v=1793339869","url":"https:\/\/imaya.co.jp\/products\/dasibukusa-200","provider":"今屋静香園","version":"1.0","type":"link"}