TOP

会社概要

 お支払・送料

商品一覧

抹茶ソフト

ブログ(日記)

お問い合わせ

 

初めての方へ

Q&Aご利用ガイド

    

商品検索

価格
円〜
Now Loading...
-----おすすめ商品-----

 

当店で取り扱いしている商品はすべて実店舗と他サイトで共有しております。ご注文確認後でも完売または品切れによって、ご注文を承れない場合や発送が遅れる場合がございます。
その際には再度当店からご連絡させて頂きます。


通常配送は1〜2日

注意事故など詳しは

発送に関して欄参照


※一番上の画像をクリックするとさらに大きく見られます。

詳しはこちら

トップページ
お稽古グッズ
裂地(きれじ)
茶道具
便利グッズ
その他
煎茶道具
日本茶
お店紹介
ブログ
サイトマップ

 お店紹介

 
■当店外観と催事場
店舗 催事場

 

 大型定温冷蔵室

大型定温冷蔵室

 

当店では観音寺本店、高松店とも商品管理に大型定温冷蔵室を設備しております。
お茶に最適な温度と湿度を保っています。
お客様に“安心”と“良品”をお届けするため、お茶の保管にも徹底してこだわっております。

 



  会社名
 

合資会社 今屋静香園

 会社名カナ

 

イマヤセイコウエン

 代表者・責任者名

 

塩田富次郎

 本店

 

〒768-0060
香川県観音寺市観音寺町甲3113-2
TEL 0875-25-2703
FAX 0875-25-2773

 高松店

 

〒761-8075
香川県高松市多肥下町842-5
TEL 087-868-2703
FAX 087-868-2704

 業種

 

茶道具 卸・小売業
全国茶商工業協同組合加盟店

 主要販売品

 

茶道具・香川県産(高瀬町中心)日本茶・その他お茶・抹茶ソフトクリーム

 URL

 

http://www.imaya.co.jp/

 E-MAIL

 

info@imaya.co.jp



 

 会社略歴


 明治36年 香川県三豊郡仁尾町大字仁尾丁986にて今屋茶本舗開店

 昭和24年 観音寺市に移転

 昭和31年 合資会社今屋静香園として会社設立

 平成5年11月 高松店開店

 平成7年9月 観音寺市本店新店舗完成

 現在に至る

 

本店
香川県観音寺市観音寺町甲3113-2
営業時間:8:30〜19:00
電話番号:0875-25-2703
FAX:0875-25-2773
定休日:1月1・2・3日 他9月初


大きな地図で見る
 


高松店
香川県高松市多肥下町842-5
営業日:毎週火曜日午後・水曜日午前
現在電話注文は終日受け付けています。
電話番号:086-868-2703
FAX:086-868-2704


大きな地図で見る

街角情報 

 

 

上市商店街絵地図

 

絵地図

 

上市商店街絵地図 御希望の方は限定数ですが差し上げます。尚切手代が必要。送付時のみ。ちょうさ祭り。銭形の町。

 

商店街活性化事業できれいになった通りです。
春は桜、秋はもみじの並木通り
当店は商店街の中ほどに位置します。

 

 

 

 

 

今屋静香園

 

 

 

神恵院&観音寺(四国八十八ヶ所の不思議)

 

神恵院 観音寺

 

今から1300年ほど前、日証上人が琴弾宮の別当として創立し、大同年間(803)、弘法大師が当山7代住職の時、観音寺として改めました。
四国霊場88箇所のうち、琴弾宮68番、観音寺69番となりました。
明治初年、神仏分離で琴弾八幡宮の本地仏を西金同に移して神恵院68番としたため、四国唯一の1寺2霊場となっています。

 

■琴弾公園
琴弾公園 有明浜の白砂に描かれた銭形平次でおなじみの「寛永通宝」は、東西122m南北90m周囲345mもある巨大な砂絵で、琴弾山々頂から見るときれいな円形に見えます。一般には、寛永10年(1633)藩主、生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたといわれ、他に類を見ないものといえます。この銭形を見ればお金に不自由しなくなるといわれ、多くの人がこの地を訪れています。
※1999年(平成11年)11月11日 日本の夕陽100選に選定されました。

 

 

金毘羅宮

 

金毘羅宮 石段

 

金刀比羅宮の参道の石段は合わせて1,368段。木々に抱かれた山腹をぬうように遥々と続いている参道の周囲には灯籠や玉垣、鳥居などの見所が多く額に汗して上っていく参拝客の目を楽しませます。
■チョウサ祭り
チョウサ祭り 【豊浜チョウサ祭り】
10月 第2日曜日を最終日とする3日間
【観音寺市チョウサ祭り】
10月 第3日曜日を最終日とする3日間

大鳥居から381段の石段を登ると本殿があり、いわれによると、大宝3年(703年)3月有明浜一帯に黒雲が立ちこめ3日間暗闇が続いた。
やがて、光を回復した海上に一艘の船が現れ、船中から琴の音がするので住民が近づくと、「われは八幡大菩薩なり」と答えた。
時の住職日証上人が船に証を求めたところ、海水であったところが竹林に、砂浜が蒼松の林に変わり、再び琴の音が響き渡った。
驚いた日証上人は、一生不犯の童男童女数百人を集めて、船を山上に引き上げ琴を添えて宝殿に安置し、琴弾八幡宮と称え奉ったそうである。
いまも、秋の大祭で「お稚児さん」として古事にのっとった祭事がおこなわれている。